アンドリューのハイキングブログ:アーサーズパス物語
アーサーズパス国立公園ハイキングとトランツアルパイン1日ツアーに出会う人たち、見る物などで、この2010/2011年のハイキングシーズンは日本語でブログを頑張ります!
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2010年8月30日:
アーサーズパス国立公園ハイキングとトランツアルパイン1日ツアーは9月15日からスタートします!
冬にハイキングツアーをやっていませんが、アーサーズパスのトランツアルパインツアーで毎週アーサーズパス国立公園に行っている時はハイキングコースのチェックをしています。
今年の冬は寒かったけど雪はそんなに降っていませんので、アーサーズパス国立公園ハイキングとトランツアルパイン1日ツアーは無事に9月15日からスタートします。
この写真はアーサーズパスの国土73号線からビーリー谷のハイキングコースを見ています。
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2010年8月5日:
アーサーズパス国立公園ハイキングとトランツアルパインツアーはクォールマークをとりました!
冬はハイキングツアーをやっていませんが、ほかの仕事で忙しい時期です。今年の主な仕事はクォールマークです。 クォールマークはニュージーランドの観光業界の公式な品質認定シーステムです。準備を始めてからとるまでは2年間位かかりましたので、今はやっと終わりました、お疲れ様アンドリュー!
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2010年7月4日:
アーサーズパス国立公園で機関車!
冬はアーサーズパス国立公園ハイキングとトランツアルパイン1日ツアーは運動していませんが、普通の観光で行っています。 今日はとてもラッキーで、年に数回しかない機関車を見ました。(私は鉄ちゃんじゃないから種類は分かりません)
機関車は年に3,4回しかありませんので、お客様と一緒に見えて、良かったです。
ハイキングツアーは9月から始まりますので、もうすぐです!
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2010年5月24日:
ハイキングブーツを引退する!
3年間で頑張ってくれたハイキングブーツはぼろくなってきて、そろそろ引退の時期です! アーサーズパス国立公園ハイキングとトランツアルパインのツアーはもうすぐ冬の休みに入ります。
ツアーはまた9月から始まりますが、その前は新しいことを色々企画しています。
また春でお会いすることを楽しみしています!
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2010年5月11日:
ニュージーランドハイキングシーズンはもうすぐ終わります。
ニュージーランドはもうすぐ冬になり、今はアーサーズパス国立公園ハイキングとトランツアルパイン1日ツアーのシーズンの最後の時期。アーサーズパスの太陽はひくくなって、朝はかなり寒いです。みんなは暖かい服で秋のハイキングを楽しんでいます。
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アーサーズパスで歩いている時、私はいつも面白い写真を探しています。この時期の太陽と光は夏の違って、面白い写真をたくさん取れます。
先日はビーリー川の橋を渡っていた時にハイキンググループのかげの写真を撮りました。私は一番右側で手をふっています!
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2010年4月30日:
アーサーズパスの橋が発売中!
日本では絶対に見られないことですが、昨日のツアーはアーサーズパス周辺の橋を渡った時にこの看板を気づきました。車の止めて、近くで道路工事の人たちを聞いてみて、やはりこの橋は発売中です!
値段は聞いていませんが、興味ある方は右の電話番号まで、または私たちのアーサーズパス国立公園ハイキングとトランツアルパインツアーで問う合わせください!
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2010年4月18日:
アーサーズパス国立公園のチビハイカー
この2週間は色々な国の学校の休みになっていますので、私たちはアーサースパスで家族たちと一緒にファミリーホリディーを楽しんでいます。今週は今までの1番若い平均年齢のツアーガイドをしました。子供4人、5歳の子3人と1人7歳!
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上の写真はトランツアルパインを乗った後のアーサーズパス温帯雨林でのハイキングを楽しんでいます。家族貸切のツアーでしたので、30分位のミニハイキングを楽しんで、アーサーズパスの街に戻り、昼食を食べました。
子供たちは本当にハイキングで頑張ってくれて、帰りは寝ってしまいました!
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2010年4月2日:
アーサーズパス国立公園でロックレン発見!
今週のハイキングツアーにはニュージーランドの珍しい鳥のロックレン(サザイの一種)を2回見ることができました。この鳥は本当の山の鳥で、ばビーリー谷のハイキングコースの一番上の所しか見えません。
右の写真はすく近くで取れて、2日間連続で同じ所で大歓迎してくれました!
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2010年3月18日:
アーサーズパス国立公園秋のハイキング
アーサーズパスのすばらしい夏は今、すばらしい秋になってきました。最近は秋の涼しい気温でハイキングを楽しんでいます。
ニュージーランドの秋はけっこう安定している時期ですので、ハイキングのベストシーズンになるかも知りません。右の写真はアーサーズパスハイキングコースから国立公園の1番高い山のマウントローレストンの風景。
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アーサーズパスで今週は少し雪が降っていまして、ハイキング中と帰りの道路からの眺めはとてもきれいでした。私はアーサーズパス国立公園ハイキングとトランツアルパイン1ツアーを春から秋までガイドして、山で春、夏、秋 の変更は身近で見えることが好きです。右の写真はハイキング後の帰り道からアーサーズパス国立公園の眺めです。
ニュージーランド秋のハイキングツアーは楽しい!
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2010年3月7日:
アーサーズパスで救命トレーニング
昨日はアーサーズパスのハイキングコースからヘリコプターが見えていました。ミルフォードトラックとルートバーントラックと違って、アーサーズパスで遊覧飛行は禁止されていますので、本当の救命か救命トレーニングだと思いました。右の写真はハイキング中からとりまして、ヘリの下のロープで人間の姿が運ばれていました。
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ハイキング後にアーサーズパス村に戻り、国立公園のビジターセンターの隣でヘリがありました。やっぱり国立公園のボランティア団体の救命トレーニングでした。ほとんどの人はヘリコプターの下で飛んでいた後はにぎやかしていると思いますがこの人たちはニュージーランドスタイルで相変わらずクールでした!
山で遭難する人たちと怪我する人たちを助けるグループですので、感謝です。
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2010年3月1日:
今シーズンの1番良い天気は今!
ハイキングガイドは是対に天気について約束や予想をしない方が良いですけど、1月の真ん中からはずっと良い天気でした。2月はアーサーズパス国立公園ハイキングとトランツアルパイン1日ツアーとクイーンズタウンとマウントクックのハイキングツアーもガイドをして、ずっと晴れていました。
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この幸運を崩したくないけど、毎日お客様に”1ヶ月間以上雨具を出していない”と言っています! 雨の日もありましたが、ほとんどはハイキングツアーがなかった日でした。これからは秋になって、ニュージーランドの天気が1番安定している時期です。ニュージーランドのハイキングコースでお会いすることを楽しみにしています!
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2010年2月15日:
ニュージーランドの1番有名な鉄人レース、コーストtoコースト
毎年の2月、アーサーズパス国立公園を通るコーストツコーストという鉄人レースが行われます。今回は2日間連続アーサーズパス国立公園ハイキングとトランツアルパイン1日ツアーで見ることができました。このレースは本当に大変:西海岸線から3キロ走て、50キロ自転車、30キロのトレッキングコースを走て、15キロ自転車、67キロカヤク、クライストチャーチまでの最後の70キロは自転車で!
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| 2日間かけて行われています。金曜日はアーサーズパス国立公園ハイキングと後にゴールまで走ている選手を見ることができました。選手達は50キロの自転車の後に30キロのマウンテンランをチャレンジしました。、土曜日は自転車で頑張っている時に見えました。男性、女性、若い人たち、年配と人たちも参加していまして、すごくニュージーランドらしいなエベントですので、見てよかった。 |
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2010年2月4日:
ハイキングツアー中のプロポーズだ!
先週はピークシーズンでしたのでガイド達とお客様はサザンアルプスのあちこちを走ていました。 その前に起きたことについて書きたいです。
10年間ガイド経験の中で、初めて起きたこと、絶対に忘れられないこと。。。お客様がハイキングツアー中に婚約決まりました!
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2週間前ぐらい、アーサーズパス国立公園ハイキングのお昼の時に、イギリス人の客が彼女にプルポーズをしました! ニュージーランド旅行中にプロポーズをするつもりがありましたけど、アーサーズパスの風景を見て旅行の2日目に聞いてしまった!(彼女がYes!!)
一緒に歩いていた日本人のお客様がとてもびっくりしたと思いますが、みんなで仲良く歩きまして、ハイキングの後にみんなでおめでとうございます!
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2010年1月25日:
キーアとの出会い#2
今年はアーサーズパス国立公園ハイキングとトランツアルパイン1日ツアーの5年目になっていますが、今週は今までビーリー谷のハイキングコースでキーアを一番よく見ていました。 アーサーズパス駅や展望台ではよく見ますが、今週は毎日ハイキング中に見ています!
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お客様はたくさんキーアの写真を撮れていますので、とてもハッピーです!
ケア(山のオウム)は世界唯一山のオウムで、ニュージーランドのサザンアルプスしかいません。
ケーアの写真を見たいかたは弊社のFacebookページをご覧ください。
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2010年1月17日:
キーアとの出会い。
アーサーズパス国立公園でニュージーランドオウムの「キーア」をよく見ます。アーサーズパス駅、街やオティラ展望台などでほとんど毎日野生のキーアを見ることができますが、今年はハイキング中にも見ています。最近、アーサーズパス国立公園ハイキングとトランツアルパイン1日ツアーのお客様は山の環境でキーアの写真を撮れています。
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昨日はハイキング中に、キーアがすぐ近くの石に飛んできました。キーアはいつも食べ物を探しているため人によくよってきます。このキーアが私に近づいて、指を噛んでいました!嘴の力ですごく驚きました!
写真を無事に撮れて、キーアもハイキングガイドも怪我なしでツアーを続けました!
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2010年1月8日:
ニュージーランドフラックスの編み物。
今週は丁度タイミングがよくて、ハイキング終わってアーサーズパス国立公園ビジターセンターに行った時に、ニュージーランド編み物のワーックショップがありました。
お客様は参加して、ビジターセンターのプロジェクトを手伝いました。編み物の先生が教えてくれて、大きいマットを作っています。マットができましたらビジターセンターで展示されます。
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ニュージーランドフラックスはマオリ族とヨーロッパ人によって使われて、紐、かご、靴などに作られました。
マオリ人とヨーロッパ人が一番最初に物々交換した物でもあるし、ニュージーランドから一番最初に海外に輸出された物です。 アーサーズパスハイキング中は自然のままでいつも見ますが、今回は伝統的な編み方も見えました。
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2009年12月31日:
お客様が書いてくれたアーサーズパス風景の素敵な絵。
2009年の最後の日に天気がよくて、アーサーズパス国立公園ハイキングのお客様が景色を見ながらお昼を食べていました。飲み物を配った時に、絵を描いていたお客様を気づきました。最初は鉛筆で書いて、そのあとペンキで色を加えました。
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ビーリー谷の上の方まで歩いて、あそこでまた新しい絵を描き始めた。お客様に聞いてみて、ニュージーランドの旅行中と日本の風景の絵をたくさん描いています。
ハイキング中に写真を撮る人がとても多いですけど、お客様が目の前に絵を書いていたのは初めてでした。
2つの素敵な絵と1つの良い思いでができましたので、本当にありがとうございました。
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2009年12月22日:
久しぶりにトランツアルパインに乗りました!
アーサーズパス国立公園ハイキングとトランツアルパインツアーは5年目になっていますが、私はほとんどトランツアルパインに乗らず、車でアーサーズパスまで行きます。最近、今月グループツアーがあって、お客様と一緒にクライストチャーチからアーサーズパスまで乗りました。
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| クライストチャーチ駅からスプリングフィエルドまでは牧場風景、そして素晴らしいサザンアルプスに入ります。ニュージーランドに電車はあまりないので、列車で旅をするのは本当に気持ちの良い旅ができました。周りのお客様は盛り上がって、写真を取ったり景色を見たらしていました。 僕は10年間以上ニュージーランドでガイドの仕事をやっていますが、初めてニュージーランドに来ているお客様のエネルギーを受けて、本当に楽しい時間を過ごしました。 |
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2009年12月11日:
アーサーズパス国立公園のハイキングコースに色々な植物を見ますがその中の面白いのは食虫植物のモウセンゴケです。とても小さな高山植物で葉派についている液体で虫がつかまります。いつもお客様にこの植物を案内していますが今週は虫を捕まった瞬間を見て写真を取れました。
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この植物は10年間ぐらいニュージーランドの色々なハイキングコースで見ていますが虫を捕まったのは初めてでした。普段はサンドフライーのような小さい虫を食べますけど今回はもう少し大きい蛾を捕まえました。蛾はまだ逃げようとしていましたが、中々できない状況で諦めました。
アーサーズパス国立公園ハイキングとトランツアルパイン1日ツアーでモウセンゴケなどの面白い植物をたくさん見ることができます!
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2009年11月26日:
最近はニュージーランドらしい天気(変わりやすい)天気が続いています。雲のない青空の日から大雨の日まで、ハイキング中は色々な天気を体験しています! ガイドとして、私は激しい天気(特に雪)が好きですけど、もちろんお客様にとって良い天気を狙っています。 今回は平等で雨の日と晴れている日の写真を一つずっつを乗せますのでご覧ください。
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アーサーズパスの高山植物が咲いています!
ニュージーランドの一番有名な花、マウントクックリリーはアーサーズパス国立公園の高原のところに咲いてきました。花の名前はリリーになっていますが、ユリではなくてキンポウゲの一種です。
今から1月の中旬までアーサーズパス国立公園ハイキングとトランツアルパイン1日ツアーで見られると思います。
ニュージーランドの山でお会いすることを楽しみしています。アンドリューより
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2009年11月13日:
過去12カ月から18カ月位の間に、世界金融危機(?)、景気後退(?)(お好きな呼び方でどうぞ)が始まったと共に‘継続性’(Sustainability)という言葉が隅っこに追いやられた気がします。2008年初めのニュージーランド旅行業界にとっては、‘継続性’がお決まりの言語のようになっていましたが、現在ではNZ渡航者数、鍵になる市場開拓、旅行者数回復、と言った言葉に重点が置かれるようになってきました。これは私の意見ですが、十分なお金を扱う余裕があるときに重要なことは、’継続性‘ということなのでしょうか?
ということで・・・・
アーサーズパスハイキングとトランツアルパインツアーの継続性とは・・・・?
シーズンオフの時期には、私達のツアーが自然環境に与える影響を軽減するための方法について模索し活動しました。原生林を歩くということ自体はそれほど環境へのリスクはありません。しかしアーサーズパスへ毎日ディーゼル車のヴァンを走らせることは、排気ガスを出し、エネルギーを使うということになります。
結果として私達は、この月から率先して以下3点の項目に重点を置きながらツアーを運行することにしました。
1、 アーサーズパス国立公園に生息するキィウィの保護
アーサーズパスは、ニュージーランドで野生のキィウィが生息する場所のひとつです。アーサーズパス村の環境内に25~30匹(羽?がないので)のグレートスポティットキィウィ(ロロア)が生息します。私達が歩くビリーバリーのコースにもたびたびその形跡が見られます。地元のボランティアの人たちが天敵になるイタチの捕獲箱をコース沿いに仕掛けています。この月からこのボランティアグループに、私達と一緒に歩いて頂いたお客様の分の募金をすることにしました。(ツアー料金に含まれています)
2、 カーボンオフセット
アーサーズパスまで運転をする間には、約124kgのCO2(二酸化炭素)を排出しています。この月から、NZランドケアリサーチのカーボンNZプログラムからカーボンクレジット(排出権)を購入することによってオフセットします。私達は、正式に取り組んでいることを認定されるよう働きかけておりますが、重要なことはまず何か行動を起こすことだと考え、必要に応じて随時排出権を購入していきます。私達が希望するカーボンクレジットの資源はニュージーランド原生林の再生です。
3、 ごみのリサイクル
素晴らしいクライストチャーチ市は、現在すべてのビジネスや家庭にリサイクルの容器
を渡し、市民がリサイクルをしやすいようにしています。私達はアーサーズパスへリサイクルバックを持ちこみ、みなさんにもリサイクルをして頂くようお願いしています。そしてごみをクライストチャーチに持ち帰りごみが正しく分類処理されるようにします。
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